京都生まれ京都育ちの占い師。
両親共に霊能者であり、強い遺伝子を引き継ぎ、この世に生を受ける。
魂を共鳴させ前世を垣間見ていく事でカルマを見出すと同時に心の溝を埋めてくれるでしょう。
何よりも人が好きだというリリス先生が持つ「愛」は一瞬にして心を温めてくれます。
霊感を超越した超霊感が織りなす本格鑑定で至福の道へと誘います。
前世とは過去から託された宿題であり、また来世へと残していくメッセージでもある。
現世でどうしてもうまくいかないことや、いつも邪魔をするものの一つや二つ抱えているのではないだろうか?
それは前世から引き継がれるカルマ(因果)によるもので、現世に与えられた宿命だという。
人は皆、課題を持って生まれて来ているにも関わらず、それを知る機会が非常に少ない。
直感や偶然で気付けるものではなく『魂』がそれを求め、
感じ取る事で自分の進化を促していくのである。
人の体はいつかは朽ち果て土へと還ります。
しかし『魂』だけは朽ちる事なく現世から来世のあなたへと移り住んで行くのである。
そこに「残留思念・残留想念」といったものがあり、何度でも巡っていく。
こう言うべきだった、こうすべきだった…という後悔が魂を蝕み償わなければという
悲痛を作り出すのだという。
しかし先生はこう説くのだ。
たとえ自分が犯した大きな過ちがあったとしても、全身全霊で応えれば魂は必ず開放される。
そして自分の行為を反省し、気づきに至る事ができれば因果は解消されるのであると…。
悔いを改めた者を罰するものがあるはずもない。
カルマは決して神ではなく、人間が作り上げたものなので臆する事なく、
自分を信じて前へ進むべきなのである。
こうした清算から得られる未来への創造には大きな価値と期待が込められる。
現世だけでなく来世の幸せすらも考えて導いてくれる先生は極少数だろう。
そしてカルマは必ずしも悪いものだけではない。
稀にある良いカルマには才能が込められているので、それを伸ばして自分の潜在能力をアップさせていく事もできる。
今まで気付けなかった事実、解けなかった自分への課題を知り、本当の自分に出逢う時が来たのではないだろうか。
何故なら、愛、喜び、悲しみ、憎しみは
人間だけが知りえる感情だからである。
犬や猫はもちろんの事、
天使だろうとも、そういった感情は知らない。
天使に憧れを持つ人も多いだろうが、
実は天使にとっても人間は憧れの存在なのだ。
喜怒哀楽…この感情は天使には理解できない。
天使は善悪という概念を持っていないのである。
しいて言うなら、天使にとっては『愛』が全てなのだ。
憎しみや、怒りといった負の感情は人間にしか理解する事ができない。
だからこそ、神にも天使にも消化する事ができず、
カルマとして来世へと引き継がれるのである。
でも、私は言いたい…そして伝えたい!
喜怒哀楽は人間にとっての至高の誇りである。
天使だって精霊だって神さえも憧れるのが「人間」なのだ。
どんなに辛いカルマを抱えていようとも、
どんなに苦しい現実に立っていたとしても、人間として生まれて来た事にまず誇りを持って欲しい。
そして人間として生まれ変わる事ができた幸運に感謝するべきなのである。
だから今の自分をもっともっと好きになって欲しい
もっともっと愛してほしい、もっともっと笑顔になってほしい、もっともっと幸せを感じてほしい
そして植物や動物の犠牲の上に今こうして生きている事を意識し、自分の命を大事にして欲しい。
自分を大事にできるようになれば自然とカルマも解消される。
その自分の『価値』を誰よりも近くで誰よりも分かりやすく伝えてくれるリリス先生。
霊感を越える超霊感が、あなたの前世で抱えた辛い過去を全て暴いてくれることだろう。
そして、時にはソウルメイトとの出逢いすらも演出してくれるかもしれない。
今こそ真実の扉を今叩いてみてはいかがですか?






