電話占いシエロの新着占い師 バーバラ乙女先生のデビュー特集ページです。
日本で生まれた後にスウェーデンへと旅立つ。
15歳までは、ほとんどをスウェーデンで過ごし本場の西洋占星術を学ぶ。
小さな頃から日本のゴシック調衣装に興味を持ち、普段から奇抜な格好で周囲を魅了していた。
そのファッションと類稀な能力から生み出される西洋の世界は異空間を感じさせてくれるでしょう。
星のシンデレラとも言われたその妖艶さで今日も美しく舞い続けます。
幼少時代から神秘的なモノに強い好奇心を覚えていた。
その中でも「星」に無限の力を感じ僅か5歳にして西洋占星術
の世界へ足を運ぶ。
そこで出逢った占星術の師であるセシーリアに類稀な才能を見抜かれ驚異的な早さで成長を遂げた。
やがて『人の想い』の形に神秘的なドラマを見出すこととなる。
仕事運や金運といったものにはあまり興味を示す事なく、恋愛に関して強い執着を見せた。
女性は恋をしていなくてはいけない、恋をしている間が一番輝ける時である。
逆も然りで、男性だって女性に恋をしている時こそカッコよく見えるもの。
そこには無限の可能性を感じられ喜怒哀楽が如実に表れる瞬間だと言う。
顔は人を元気づけ、悲しみは人を優しくさせる。
全ての感情を受け入れる事ができて、初めて本物の恋へ辿り着けるのであろう。
幼くして恋を学び、恋を知った。
そして馳せる想いを皆に届けたい。
人の喜ぶ顔や笑顔が何よりも好きであり常に成就だけを視ている。
家には成功を喜ぶ相談者と笑顔で映った写真が何百枚、何千枚と飾られているのである。
「人」や「情」に対して誰よりも積極的で誰よりも親身に話を聞いてくれる。
こんなにも一緒に泣き、一緒に喜びを分かち合える先生が他にいるだろうか?
文字からですら思わず愛を感じてしまう想いを紡ぐ奇跡の西洋占星術は必見です。
忘れられないあの人、繋がれたいあの人、離れたくないあの人。
想う相手がいるのなら、今こそ正しい一歩を歩むべき時なのかもしれない。
幼少時代から変わり者というイメージが強くハーフという事もあり、
虐められる事も多々あったと言う。
何故優しくしてくれないのか、何故受け入れて貰えないのか、何故私ばかりが…。
多くの悩みが困惑して想いの形が分からなくなっていた。
そんなある日、母から一つの声が掛けられた。
「人生辛い事の方が多いんだよ。でも、辛い事が無ければ喜びには気付けない。
辛さを知るからこそ、その逆の意味が視えて来る。今を受け入れ明日を見据えれば
自ずと未来は輝くもの」小さいながらにも強い衝撃を受けた事を覚えている。
毎日が楽しかったり、毎日が幸せだと、いずれそれが当たり前に見えてきてしまう。
辛さを知るから喜びを感じ、苦悩を乗り越えるから感謝を味わえるのである。
それからというもの、今の自分を好きになる事ができ、心から笑えるようにもなった。
いつかしか周囲もその笑顔に魅了され、100の嫌味が50になり10になり…
やがて嫌味は消え感謝の言葉だけが増えていった。
人に優しくすれば必ず幸せは訪れる。
その為にもまずは自分を受け入れ、自分を愛さなくてはいけない。自分を愛して初めて誰かを愛せるのである。
様々な愛の形も必ずどこかで一つに結ばれる瞬間があるのだと言う。
今は分かり合えなくとも、分かり合える時はあり、そのタイミングこそが運命を動かすのだ。
誰よりも愛を大切にし、人を大切にするバーバラ先生だからこそ視える運命の糸。
今、あなたが想う運命の相手と同じ運路という大地に足を踏み入れてみませんか?